商品の紹介Farm Products

シャインマスカット

小幸農園イチオシ!!
皮ごと食べることができ、その上とっても美味しいぶどうです。
全国のぶどう生産者が作りたがっている一番人気です。試食いただいた方全員が「美味しい!」と大人気でした。
種無しで皮ごと食べられる新しいマスカット。気品漂うマスカットの香りが食欲をそそります。白系では1番人気のぶどうで、その濃厚な甘みは絶品!

  • 8月下〜10月中旬
  • 甘さ
  • 香り
  • 皮ごと
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ニューピオーネ

人気の巨峰を改良して生まれた大粒ぶどう、ピオーネ。巨峰と比べると、爽やかな甘みが特徴で、上品な味わいとなっています。種無しぶどうの王様とも言われています。 濃厚な香りと完熟した時のコクのある味は、近代ぶどうの傑作。 ジベレリン処理により種無しにしたものが、ニューが付いています。

  • 8月下〜10月中旬
  • 甘さ
  • 香り
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ゴルビー

迫力満点の粒の大きさに、鮮やかなロゼ色の実。しっかりとした果肉、豊富な果汁。甘さの中に立ち上がってくるほのかな酸味が絶妙です。 旧ソ連のゴルバチョフ氏から取った名前だそうです。写真でも分かるとおり大粒の赤いブドウです。完熟させると甘いです。

  • 7月下〜8月下旬
  • 甘さ
  • 香り
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パイングレープ

和歌山で発見されたパイン味でコクのある美味しいぶどうです。1粒食べてぞっこん惚れ込みました。種無しにしてもこの味と香りならば、大ヒット間違い無しのコクと香りです。

  • 8月上〜10月上旬
  • 甘さ
  • 香り
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ベニバラード

赤い極早生のぶどうです。食べだすと止まらない、さっぱりとした甘さが特徴です。

  • 7月下〜8月中旬
  • 甘さ
  • 香り
  • 皮ごと
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オリエンタルスター

人気のシャインマスカットと同じ品種を親にもった最新品種。酸味・渋味が少なくとても甘いぶどうです。

  • 8月上〜9月上旬
  • 甘さ
  • 香り
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紫苑 (しえん)

2009年植栽。非常に晩生のぶどうで、晩秋から初冬に熟成するぶどうです。 ガラス温室でグローコールマンの跡継ぎとして増えています。収穫時期が遅い為、雨避けハウスで栽培。10月末から11月中下旬、凍るまで大丈夫かな?

  • 10月下〜11月中旬
  • 甘さ
  • 香り
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オーロラブラック

2009年植栽。岡山の試験場で生まれたぶどうです。岡山ではピオーネの跡継ぎとして期待されています。
暖かくても色付きが良いのが特徴です。完熟すると黒糖の味が感じられます。完熟のオーロラブラックで作ったジャムは、黒糖で作ったような食べたことの無い美味しさでした。

  • 8月上〜8月下旬
  • 甘さ
  • 香り
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秋鈴 (しゅうれい)

「ルビーシードレス」×「ハリセフ」
糖度18~19度程度であるが、酸が少ない。香気及び渋みは無い。皮ごと食べられる種なし種として今後が楽しみな品種。

  • 10月上〜10月下旬
  • 甘さ
  • 香り
  • 皮ごと
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瀬戸ジャイアンツ

桃割れと皮ごと食べられる梨を思わせる独特の食感が特徴です。甘さ控えめ、さっぱりしたぶどうが好みの方にお勧めです。
鬼退治で有名な別名を持っています。糖度の上がるのが遅いのが難点。大粒で皮がとても薄く、パリッとした食感が特徴です。この食感は他のぶどうでは味わえない魅力!!癖のないサッパリとした甘さを御堪能下さい。

  • 8月下〜10月上旬
  • 甘さ
  • 香り
  • 皮ごと
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クイーンニーナ

安芸津27号と呼ばれていた赤いぶどうです。2009年試食して美味しさに惹かれ手に入りました。安芸クイーン系だけに、甘さは十分で。コクと香りは控えめ。
当園で人気の安芸クイーンを改良して作られた新品種。濃厚な甘みと鮮やかな赤。大粒なそれを口にすると、特有の甘い香りが広がります。安芸クイーン好きの方には特におすすめです!

  • 8月中〜9月中旬
  • 甘さ
  • 香り
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紅環 (べにたまき)

独特の味と香りで好き嫌いが分かれるかもしれません。色付きがまだら模様の赤で、面白いですよ。
独特な赤のグラデーションの果色が特徴の紅環。シャキシャキとした食感や、ほのかな酸味はまるでリンゴのような風味を持っています。

  • 8月下〜9月中旬
  • 甘さ
  • 香り
  • 皮ごと
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ブラックビート

黒い大粒のぶどう。親は、大粒ぶどうで有名な「ピオーネ」×「藤稔」。しっかりとした果肉、皮離れのよさが食べやすさを際立たせます。強い甘みと爽やかな酸味のスッキリとした味。

  • 8月中〜9月上旬
  • 甘さ
  • 香り
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ヒノヒカリ

小幸農園のお米は、乳酸菌の力を借りて美味しく育ったお米です。決して無農薬でも有機栽培でもありません。ごくごく普通に作ったお米ですが、2度だけ乳酸菌を散布する作業をしています。乳酸菌で土壌環境が良くなることで、稲が健康になり、よりおいしいお米に育ちます。
ヒノヒカリは九州地方を中心に、中国四国地方で広い作付けをしているお米です。父に「コシヒカリ(越南17号)」、母に「黄金晴(愛知40号)」をもつ品種で、「南海102号」とも言います。
粒の大きさはさほど大きくありませんが、粒に厚みがあり、もちもちとした少し軟らかめのお米で、コシヒカリと似た食味や輝きをもっていながら価格が安いことから飲食店にも人気があります。炊き立てが美味しいのは当たり前ですが、ヒノヒカリは冷めても美味しい。お弁当やおにぎりにもオススメです。

  • 産地直送
    5kg〜米袋でお届け
  • 玄米精米無洗米
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きぬむすめ

こちらも乳酸菌栽培です。
きむむすめは「米の食味ランキング(平成28年産米)」において、5段階評価の中で最高の「特A」を獲得したお米です。
母「キヌヒカリ」と、父「祭り晴」を交配して誕生した品種で、食味ですぐれたキヌヒカリの資質を受け継いだ優良ブランドに育って欲しいとの願い込めて「きぬむすめ」と命名されます。
粒の大きさは中粒で、とても白く艷やかな炊きあがり、粘りが強く、やや柔らかめの食感となります。コシヒカリに比較すると淡白であっさりした飽きのこない味です。コシヒカリとの成分比較でも、たんぱく質もアミロースも食味スコアもほぼコシヒカリと同等であり、炊飯後の味や食感のデータでもコシヒカリと同等もしくはきぬひかりの方が上であるという結果が出ています。
まだまだ知名度の低い「きぬむすめ」ですが、高温耐性とその食味、外観の良さで西日本を中心に作付面積を延ばしています。晴れの国岡山は「豊かな日照量」、瀬戸内海沿岸特有の「温暖な気候条件」、三大河川がもたらす「豊富な水」、自然あふれる「肥沃な大地」、まさにこの「きぬむすめ」が美味しく育つピッタリの産地です。

  • 産地直送
    5kg〜米袋でお届け
  • 玄米精米無洗米
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